イースターエッグの作り方!百均の材料でもかわいく作る方法は? 

かわいくてオシャレなイースターエッグの作り方を知りたいと思っている方。
ここではイースターエッグの作り方をどこよりも分かりやすくご紹介しています。

最近、DIYで大人気のイースターエッグを手作りで作ってみて、インスタアップにしたり、お部屋をオシャレに飾ってみてはいかがですか?

本格的なイースターエッグの作り方から、百均の材料を使った簡単な作り方までご紹介いたしますので、ぜひ参考にしてみてください!

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イースターエッグを作る材料は?

イースターエッグは『ゆで卵を使った本格的な物』『百均の材料だけで出来る簡単な物』のふたつがありますので、まずは『本格的な方』の作り方をご紹介します。

『ゆで卵を使ったイースターエッグの材料』

1、ゆで卵数個。

2、食紅またはフードカラー

3、お湯 250cc

4、お酢 小さじ1杯程度

6、カラーペンまたはシール。

カラーペンだけでも彩食はできますが、食紅やフードカラーを使えば簡単に卵全体をカラフルにすることができるのでオススメです。

フードカラーは4色入りで500円程度で購入できるので、Amazonなどで注文すればすぐに手に入りますよ!

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ゆで卵イースターエッグの作り方

『作り方』

1、卵をお好きな数だけ茹でて、茹で卵を作ります。

2、食紅、またはお好きな色のフードカラーをお湯に溶かし、お酢を入れてかき混ぜる。

3、色のついたお湯に5~15分ほど卵をつける。
(つける時間が長いほど濃い色になります)

4、卵を取り出して、乾かす。

4、カラーペンで好きな模様を書いたり、シールを貼って装飾すれば完成!

このように、作り方は非常に簡単です。

食紅かフードカラーをお酢と一緒にお湯に混ぜて、そのなかに卵を入れて色付けしたら、あとはペンやシールを使ってデコレーションするだけです!

生卵で作る場合は?

『ゆで卵を作るのは面倒…』

という場合は、中身を抜けば生卵でも作れます。

『生卵の中身を抜く方法』

1、キリやアイスピックを使い、卵のてっぺんと底に小さく穴を開けます。

2、つまようじを穴から差し込み、黄身と白身をかき混ぜる。

2、上の穴にストローを差し込み、息を吹き込んで底から中身を押し出す。

これだけです。

卵に穴が空いてしまうのは残念ですが、上手くシールや絵の具で誤魔化せばキレイにできるのでぜひ試してみてください。

ペットボトルのラベルで簡単にイースターエッグを作る方法

ちょっと面白い裏ワザとして、ペットボトルについているラベルでイースターエッグを作ることもできます。

『やり方』

1、ペットボトルのラベルの好きな部分を、卵にぴったりくっつくサイズぐらいに切ります。

2、ラベルを糊で丸くし、卵の周りにまいてお湯に入れる。

3、ラベルがピタッと卵にくっつきます。

ペットボトルではありませんが、この動画のようにやれば簡単に出来ますよ!↓↓

百均の材料でイースターエッグを作る方法は?

『卵を使うのはもったいないし、中身を抜くのも面倒くさい』

というひとは、百均のアイテムでイースターを作るのもオススメですよ!

最近は百均でイースター専門エリアが作られていることも多く、そこにプラスチック製の卵や装飾用のシールなど、色々なグッズが揃っていて大変便利です。

↓こちらは百均ではありませんが、プラスチックの卵をまとめ売りしたものです。

これならあとはカラーペンやシールで装飾するだけなので、簡単ですね!

百均に行けば色々な種類の装飾シールや飾り付けアイテムが売っているので、ぜひ立ち寄ってみてください。

まとめ

いかがでしたか?

『イースターエッグの作り方』

をご紹介してみました。

イースターは最近少しずつ知名度が上がってきたので、この機会にぜひイースターエッグを作って、インスタにアップしたりお部屋に飾ってみましょう!

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