独身で寂しい男性が孤独を感じる瞬間5選!オススメの婚活方法も!


世の中には、『独身でも人生を楽しんでいる男性』もいる一方で、

『独身に寂しさを感じている男性』

が、いるのも事実ですよね?

かくいう管理人の私も30歳になっても独身男でしたので、孤独を感じることが多かったです。

そこで今回は、

『独身男性が孤独を感じる瞬間』

を、ご紹介したいと思います。

ひとつでも共感できたら、あなたも結婚に向けて行動し始めた方がいいのかもしれませんよ!

家族連れを見たとき

孤独を感じる瞬間というのは、逆の言い方をすれば、

『孤独じゃない人たちの姿を見たとき』

と言えるのかもしれません。

街のなかやテレビのなかで、楽しそうに手をつないで笑い合っている家族連れを見たときなど、ふいに『いいなぁ…』と思うことはありませんでしたか?

私はありました(笑)

特に、見かけた父親の年が自分と近かったり、自分より若かったりしたときや、連れている子供がまだ幼稚園ぐらいだと、グサリと胸に響いてきました。

『ああ、俺も結婚していれば今頃はあんな風に家族で楽しく買い物してたのか…』

なんて思うと、自分と目の前の家族の『違い』を思い知らされるようで、辛かったですね。

これは私だけかもしれませんが、

『歳を取ると、子供を抱っこしたくなる』

という、謎の衝動がたまに芽生えてくることがありました。

結婚もしていないのに突然、父性が湧き出してくることほどやっかいなものはありません。

街中で子供連れの家族を見たときのふいに襲ってくる孤独感は、なかなかに辛いものでした。

休日をひとりで過ごしているとき

これは結婚していないだけでなく、彼女もいないという条件つきですが、

『ひとりで過ごす休日は寂しいものです』

なにしろ、一緒に遊びに行きたくても、30歳ぐらいになるともう友達も結婚していてなかなか予定が合わない。

おまけに彼女もいないので、話し相手もいないという状況になります。

もちろんいつもいつも寂しいわけではありませんが、ふと、孤独感が襲ってくることがありました。

これは私の経験ですが、

『春や夏の、天気の良い休日の午後』

に、孤独感を感じることが多かった気がします。

『こんなに良い天気なのに…一緒に遊びに出かける相手がいない』

なんて考えてしまうからかもしれませんね。

病気になったとき

独身者が孤独を感じる瞬間の代表と言えば、やっぱり、

『病気になったとき』

ですよね?

私も独身時代に何度か風邪を引きましたが、

『40度近い熱が出ていても、誰にも頼れない』

というのは地獄のような辛さでした。

『死ぬほど寒くても、水が飲みたかったら自力で台所まで行くしかない』

『汗でびっしょりの服を着替えたくても、誰も用意してくれない』

『もちろん、病院まで連れて行ってくれる奥さんもいない』

という、散々なものでした。

まだ若かったので命の危険こそ感じませんでしたが、もしも40歳、50歳になっても同じ状況になっていたら、

『俺、このまま誰にも気づかれずに死ぬのかも…?』

なんて、思っていたかもしれません。

病気のときは家族のありがたみが分かると言いますが、独身者の場合は、

『ありがたみではなく、いない苦しみが分かる』

という、ただただ悲しい現実を突きつけられるだけでした。

老後を想像したとき

孤独死孤独な老人のニュースなどを見たりすると、寂しさを実感することもありました。

ふとした瞬間に、

『自分が60歳、70歳になってもこの部屋で一人暮らししている光景』

などを想像してしまい、ゾッとすることもありました。

もちろん、一人で生きることが心から好きなひとはまったくそんなことは思わないのでしょうが、私は残念ながらそうではありませんでした。

やっかいなのが、二十代の半ばくらいまではこのような『老後の不安』は一切感じず、30歳になったころからふいに不安になることが多くなってきたことです。

むしろ二十代のころは、『別に一生独身でもちっとも構わない』ぐらいに思っていたぐらいなのに、アラサーぐらいから『将来の不安』が胸に湧いてくるようになりました。

『孤独死が怖い』
というよりも、
『50年後も変わらない生活をしている自分が怖い』

と行ったほうが近いかもしれません。

もちろん、あと10年経っていたら、孤独死も怖くなりはじめていたのかもしれませんが…。

真っ暗な部屋に帰ってきたとき

最後は、私はあまり感じませんでしたが、

『真っ暗な部屋に帰ってきたとき』

に、孤独を感じるひとが多いようです。

これは特にバツイチの人に多い回答だそうで、

『家庭の暖かさを知っているからこそ、誰もいない家に帰ってくるのが辛い』

と感じてしまうのかもしれません。

他にも独身男性が家のなかで寂しさを感じる瞬間では、

〇コンビニ弁当をひとりで食べている時。

〇テレビを観ているとき。(感想を言い合う相手がいない)

〇洗濯物を畳んでいるとき。

などが多いようです。

私の場合は、どちらかというと家のなかで孤独を感じるというよりも、『一緒に外に遊びに行く相手がいない』ということに孤独を感じるタイプでしたので、これらの項目はあまりピンと来ませんでした。

…ただ、

『この人生があと50年も続いたらどうしよう…』

という恐怖は感じていたので、当時の生活に孤独を感じていたことは間違いないようです。

孤独を脱出したいなら婚活しよう!

もしもあなたが上記の『孤独を感じる瞬間』にひとつでも心当たりがあるなら、今すぐ結婚のために行動することをオススメします。

私も、32歳のときに『結婚する!』と決意して行動したおかげで、今では美人の奥さんとかわいい娘に囲まれる夢のような生活を手に入れました。

結婚はデメリットばかりが伝えられがちですが、おそらくそれは『結婚に満足している人は見せびらかすことはせず、失敗した人ばかりが声高に叫ぶ』からだと思います。

『私は結婚して幸せですよ~!』

なんて、普段の会話でわざわざ口に出して言うことはありませんからね。

でも、やっぱり良いものだと思いますよ。

特に、仕事から帰ってきたら、娘が駆け寄ってきて、

『パパー、抱っこ~!』

なんておねだりしてくると、嬉しくなりますし、安心します。

もしもそのような生活に憧れる気持ちがあるのならば、今からでも遅くはないので行動た方がいいでしょう。

オススメの婚活法は?

オススメの婚活法は、

『とにかく人と関わる努力をする』

ということです。

私も正直、飲み会とか、同僚との無駄話とかはあまり好きではありませんでした。

が、『とにかく人と関わろう』と決心してからは、積極的にそれらに参加するようにしました。

すると、あれよあれよという間に美人の彼女ができて、トントン拍子に結婚してしまいました。

こんなこともあるのだなあ、と驚いています。

他には、紙に『〇歳までに結婚する』と書いて、手帳に挟んでおいたり、壁に貼っておくのも効果的です。

『紙に書くと願いが叶いやすくなる』

というのは昔から言われている方法で、脳科学的にも証明されている願望実現方法なので、ぜひ試してみてください。

今までよりも行動力が一気に上がりますよ!

ちなみに、『もっともっと結婚できる確率を上げたい!』というひとは、結婚相談所を利用してみてください。
オススメはCMでお馴染みの楽天オーネットです。会員数の多さがトップクラスなので、自分に合った相手も見つけやすいです。
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まとめ

いかがでしたか?

『独身男性が孤独を感じる瞬間』

というお話をしてみました。

あなたが独身主義なら孤独など感じないでしょうが、
『結婚したいけどできない独身者』
である場合は、やっぱりふとした瞬間に孤独を感じたり、将来が不安になったりすると思います。

ぜひ、この機会に人生を変えるための努力をしてみてください。

それでは、また。

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